CocomoでGUESTログイン→ログアウト→再ログインでWhiteBoardの挙動が変

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2008年11月25日 火曜日 2時18分43秒

タイトルで全て説明している気がする。
Cocomo Developer Guideの6.3.2見ながら、
GUESTでログインするサンプルを作って試してみたのね。
で、ログインボタンとログアウトボタン作って、繰り返しログインしてみたわけですよ。
そしたら上手くいかなかったって話。
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工数見積もりが出来そうな名前だけど実は出来ない、Adobe Cocomoを試す(勿論FlashDevelopで)

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2008年11月21日 金曜日 21時42分38秒

Adobeが色々と物を出してきたが、WindowsユーザだけどCygwinユーザでない俺としては、
錬金術は錬金術師たちに任せて、
docomoCocomoを試してみることにする。
Adobe知らない人でも、Cygwin得意な人とかはAlchemyオススメ。
今なら、色んなライブラリを移植してヒーローになれる。
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AIR GEARはどの程度使えるか?

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2008年7月16日 水曜日 23時30分09秒

無料でFlexのWYSIWYG環境を提供してくれる、非常に便利なAIR GEARだが、いくつか制約があるため、実際に開発に使おうとするとやはり多少難があると言わざるを得ない。何が問題なのかと聞かれれば、以下のようになる。

  • 使えないコンポーネントがいくつかある
  • 時々死ぬか落ちる
  • コード補完がきかない
  • FlashDevelopと互換性が無い
  • 他のライブラリにパスを通せない/通し方がわかりにくい

使えないコンポーネントとしては、例えばmx:Formとかがそれにあたる。で、時々死ぬか落ちるというのは、どういう理屈かはよくわからないが、たまにheap errorを巻き起こす時があるようだ。自動ビルドにして、存在しない関数をイベントハンドラとして登録すると発生するような気もするが、100%とは言えない。コード補完については作者の方も今後対応するとのことなので、期待したい。FlashDevelopとの互換性だが、EclipseはUTF-8でコードを保存した場合に、BOMをつけてくれないらしく、BOM必須のFlashDevelopとの相性が頗る悪い。AIR GEARで作成したファイルをFlashDevelopで開こうとすると、間にテキストエディタを挟んで、一旦BOM有りのUTF-8にしてやる必要がある。最後に他のライブラリへのパスだが、これが分からない。例えばSpark Projectから拾ってきたソースにパスを通すためにはどうするのか?方法があるのか無いのかも不明。
と言うことで、まずはAIR GEARで作りたいUIを一通り作り、その後FlashDevelopで開発を行うのが正しい道ではないかと。

無料と聞いて早速AIR GEARを使ってみた

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2008年7月12日 土曜日 3時07分59秒

Eclipse用AIRアプリケーション開発支援プラグイン「AIR GEAR 1.0.0」が2日にリリースされた。オープンソースで公開されており、Eclipse Public License 1.0内で自由に使用することができる。「GUIを使った開発」「ActionScript/MXMLを使ったAIR開発」「簡単にできるパッケージ作成」など、AIR開発を強力に支援するプラグインとなっている。
フリーのEclipse用AIRプラグイン「AIR GEAR 1.0.0」リリース、WYSIWYGでAIR開発OK!:CodeZine

この、非常に魅力的な感じのするEclipse用プラグイン「AIR GEAR」を試してみた。どうもSourceForgeの「amateras」なるプロジェクトの一部らしく、そこから辿ってダウンロードできる。早速ダウンロードし、Eclipse3.3のpluginsフォルダにコピーして、Eclipseを起動してみた。
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FABridgeを試してみた⇒swfobject2.0+Firefox+FABridge⇒上手く動かない疑惑。

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2008年2月6日 水曜日 23時25分14秒

FlashムービーをロードするためのJavaScriptライブラリ「swfobject – Google Code」の現バージョンである2.0RC1を使って表示したFlashムービーが、FlashムービーをJavaScriptから操作するAdobe製ライブラリ「FABridge」と組み合わせて使えない。どうやらブラウザをFirefoxにすると発生する現象のようだ。俺が今丁度その問題に直面している。

ということで、この件について色々検証してみた。
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Metasequoiaファイルを見れる「MQOViewer」

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2008年2月1日 金曜日 1時38分22秒

追記:ちょっと修正。

  • モデルの左右回転の方向をマウス操作にあわせた
  • ズーム率をアップしてみた

さて、早速中身のある投稿を。
Metasequoiaファイルを読み込んで表示できる、Flash版MQOViewerなるものを作ってみた。
使い方はこんな感じで。

  1. Metasequoiaファイル(*.mqo)のURLを下のテキストフィールドに入力して、表示ボタンを押すと中身が表示される。
  2. モデルの表示領域近辺でマウスの左ボタンドラッグ→モデルが回転
  3. モデルの表示領域近辺でマウスのホイール部分をくるくる回す→モデルが拡大・縮小
  4. モデル右側のオブジェクトパネルで、オブジェクト名をクリック→オブジェクトが出たり消えたりする

あと、Metasequoia2.4の新機能、階層構造を再現してます。
Metasequoiaファイルの表示は、Metasequoia.asのRevision100を元に、透明マップ読み込み機能やオブジェクトの構造をそのまま保持するように拡張した特殊なMetasequoiaクラスを作って使ってます。
ただし、GreateWhiteやTGA読み込みに対応した新しいRevisionが出たし、GreatWhiteはバンプマップが作れるらしいので、それに対応した新しいMetasequoiaクラスを自作するかも。
つか、気付いたら新Revision出ててビビッた。

ソース全部載せようかと思ったが、結構量多いんで取り止め。
載せても長すぎて誰も見ないから無意味だ。

サンプルとしてズサさんが開放してくれてるミクとリンのモデル(を軽くしたり、構造を変えてみたりしたもの)を以下に追いといたので、試してみてください。

ミク
http://flash.tarotaro.org/model/negi/miku.mqo
リン
http://flash.tarotaro.org/model/kagwamine/rin.mqo
リンアイテム
http://flash.tarotaro.org/modelkagwamine/items.mqo

今考えてる問題点。

  1. 他のサイトのモデルは見られない。見るためにはcrossdomain.xmlが必要(多分)
  2. 重い
  3. mqoファイルを素で置いてある様子はあんまり見たことが無い。大体zip。

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