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	<title>タロタローグ ブログ &#187; 電脳フィギュア</title>
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	<description>ActionScript3.0のサンプルを色々と弄る日記</description>
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		<title>電脳フィギュアを大分パクれてきた。</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 16:32:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>
		<category><![CDATA[FLARToolKit]]></category>
		<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[以前の投稿で少し紹介した、 キューブに隠れるバージョンの電脳キューブを公開してみたので、 是非試してみてくだされ。 demoはこちら。 動画を録ってVIMEOにアップしようかと思ったが、 何か紙芝居みたいなのしか録れなかったので、 ちょっと他のPCとかで試してみようかと思ってます。 しかし、ARisはキューブを置いて何処かに旅立った （っぽい商品展開）だし、いっそオープンソースかとか して欲しいくらいだ。 ちなみに、今回のデモのソースはこちら。 そのうちSpark ProjectのWiki内にも ページを書かないとね。 電脳フィギュア ARis (アリス) GTE_AR_001定価：￥ 9,800発売日：2008-10-19 初音ミク -プロジェクト ディーヴァ- 特典 ねんどろいどぷち 初音ミク Project DIVA 特典 ver. &#038; Amazon.co.jpオリジナル オープニングテーマ "The secret garden" クリア歌詞カード付きAmazon価格：￥ 13,500発売日：2009-07-02]]></description>
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		<title>穴の中身だけレンダリングするテクを応用して、ミクをキューブの後ろに隠してみた</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/497</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 16:25:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>
		<category><![CDATA[FLARToolKit]]></category>
		<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[Saqoosha.net :: Papervision3D で穴の中身だけレンダリングする をみて、電脳キューブの、キューブに隠れる表現に使えそうだと思ったので、 早速試してみた。 こちらがその画像。 ちょっと、見ての通り紙で作ったマーカがボロボロになったので、 作り直す必要がある。 が、今プリンタがないので当分このまま。 まぁ、ミクがちゃんとキューブに隠れていることは確認できると思う。 ちなみに、この手作りキューブだと問題がわからないが、 こちらの、 １００円玉の対価 電脳フィギュア ARis (芸者東京エンターテインメント株式会社) にあったキューブ画像を使ったバージョンだと、 キューブの角が丸まってる所が、おかしくなっている。 まぁ、モデル消去用に使ってるのが、普通のCubeオブジェクトだからなぁ。 角が丸くないんですよね。 なので、丁寧にやろうとしたらMetasequoiaとかで、 電脳キューブを忠実に再現した角丸立方体を作るとかする必要がある。 最近電脳フィギュアはキューブを捨てて現実世界に進出してきてるし、 気兼ねなく電脳キューブオンラインを作れるな。 電脳フィギュア ARis (アリス) GTE_AR_001定価：￥ 9,800発売日：2008-10-19 「電脳フィギュアアリス-Aris-」アリス立体マウスパッド定価：￥ 3,675発売日：2008-12-27 「電脳フィギュア アリス-ARis-」アリス 抱き枕カバーAmazon価格：￥ 39,800発売日：2008-12-28 抱き枕なんて、アダルト商品扱いだからな・・・。]]></description>
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		<title>FLAR電脳キューブ最大の壁、「キューブに隠れたモデル(今回はミク)」をどうやって表現するか？を考えて欲しくて、demoを出してみる。</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/456</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 16:47:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[FLARToolKit]]></category>
		<category><![CDATA[Papervision3D]]></category>
		<category><![CDATA[拡張現実感]]></category>
		<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[実は、FLARToolKitを使って電脳キューブを読み込むと言うデモが、ほぼ出来ている。 出来ているんだが、1つだけ凄く難しい問題があって、それをどうやって解決するか悩んでいる。 どのような問題こと言うと、これ。 キューブが奥に倒れている事がお分かりだろうか？ しかし、モデルであるミクはキューブに隠れていない。 そう、 「キューブにモデルが隠れなくてはならない場面でも、隠れない」 と言う問題だ。 上の画像だと、赤い四角で囲まれた部分の中にちょっと見える ミクの足部分が、本来は見えないはずなのだ。 橋本氏の書籍にあった「穴」の表現が応用できればよいが、 これが中々難しい問題だ・・・。 実際、それ以外はほぼ出来た。 ちょっとdemoを公開してみるので、試してください。 電脳キューブ試作001番｜電脳キューブでｳｯｰｳｯｰｳﾏｳﾏ(ﾟ∀ﾟ) そして感想プリーズ]]></description>
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		<title>電脳キューブ、大地に立つ！嘘まだ。</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 16:35:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>
		<category><![CDATA[FLARToolKit]]></category>
		<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[電脳キューブに、試験的にミクを立たせてみました。
まだ、公開と言うわけには行きませんがね・・・。]]></description>
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		<title>電脳フィギュア用の「電脳キューブ」は凄くナイス発想のキューブ型マーカだった。</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/407</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 14:11:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[拡張現実感]]></category>
		<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、前回のエントリでは、 キューブ型マーカの側面の判別に苦労していると言う話をした上で、 なぜそうなってるかについて考察を行った。 で、判別精度向上のヒントをA虎＠さんがエントリして下さったので、 精度向上については取り敢えず目処が立ったと言えよう。 が、今は精度向上を目指す方向ではなく、前回のエントリでも少し触れた、 あえて同じマーカとして認識させる方法を用いて、キューブ検出を行おうと思う。 現在、キューブ検出用のコードを書いてて、 何となく見えてきたので、ブログに起こしてみた。 現状はこんな感じ。 一応マーカは側面の奴で、モデルがキューブ上に乗せるよう回転をかけてる。 とりあえず、「頂点か側面か」の判断はつくようになった。 で、後は「側面のどれか？」を検知するようにならなければ。 後、側面だった場合の回転や移動を、Deteｃtor内部で行いたい。 現状、Detectorが出してきた変換行列をかけた後のモデルに、 無理矢理回転と移動を行ってる。 画像でモデルの位置が実際の電脳キューブとずれてるのはその所為。 真正面からマーカを撮ると、上手く騙せる感じになる。 そう言えば、俺が最近ARisの情報源にさせて頂いている 「１００円玉の対価」 によると、ARis用マーカを誰かがpdf形式にして公開してくれたそうだ。 2chの電脳アリススレに、電脳キューブのマーカーをPDFほかでupして下さってる方がいたので、早速ソレを入手させて頂きました。 １００円玉の対価 電脳フィギュア アリス、隣に立ってみた。 で、それを元に探して、該当部分を見つけたんだが、そこにこう書いてあった。 需要あるかな？ 私がマーカー自作したときのデータをうｐしてみた。 (中略) マーカーdatから作ったから認識率は良いはず。 電脳フィギュア ARis(アリス) Part1#732 このように、このマーカ自作者の方はdatファイルを元にマーカを作成したらしい。 つまり、マーカのdatファイルなるものがあると言う事か。 このマーカーのdatファイルが見たいと思ったが、 流石にそこまでやってしまうと不味いかと感じ、自重。 でも、このdatファイルを見て、ARToolKit用と同じ形式だったら衝撃的だな。 貴様！（ARToolKitのソースを）見ているな！ てなるだろうね。 （マーカからpdf作れるくらいだし、それは無いと思うが） 電脳フィギュア ARis (アリス) GTE_AR_001定価：￥ 9,800発売日：2008-10-19 3Dキャラクターが現実世界に誕生! ARToolKit拡張現実感プログラミング入門著者／訳者：橋本 直出版社：アスキー・メディアワークス( 2008-09-17 )Amazon価格：￥ 3,129ISBN-10 : 4048673610ISBN-13 : [...]]]></description>
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		<title>電脳フィギュア ARisのキューブ探索アルゴリズムを考える。</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/404</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 16:59:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[拡張現実感]]></category>
		<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[最近すっかり話題も落ち着いた感のある電脳フィギュア ARisだが、俺は相変わらずあのキューブ型マーカを認識すべく頑張っている。で、認識中に凄く悩まされるのが、キューブの面を他の面と誤認識する事が多いと言う事。これは5面あるキューブ型マーカの内、「ARis」の面以外はほとんど同じであると言う事に起因している。 そこで気付いたんだが、もしかしてキューブ型のマーカに対しては、ARToolKitがやっているようなconfidence(一致度)を求めるような評価をするのではなく、もっと簡易的な方法でマーカ認識をやっているのではないだろうかと考えた。 今回は、その考察を行っていく。 広く意見を求めたい所だが、残念ながらARToolKit人口そのものが少ないので、「深く意見を求めたい」に変えよう。 もう一つ、今非常に知りたいことがある。 立方体の「面」を英語で何と言うか？ だ。 変数名につける英語が分からない、英語力の無い俺を許してくれー マーカが似ている まず、キューブ型のマーカを見つけ出すプログラムを書くために、キューブの各面を識別しなくてはならない。 現在は、プログラム中で「ARis」と書いてある面を「上」とし、「is」の下にある辺とつながってる面を「前」、その反対側を「後」としている。また、「前」を向いた時に左手方向がある面を「左」、反対側を「右」として、それぞれ英語名を与えている。 つまり下記の展開図の真ん中が「top」、下が「front」、上が「back」、右が「left」、左が「right」となる(左右は逆でややこしいが)。 で、ここで問題だ。見て分かるとおり、top以外のマーカはほとんど同じ形をしている。 違いはキューブ型にしたときに右上に来る長方形の部分だけで、その他の形は同一だ。 この、同じ部分だけのマーカを「基本マーカ」と呼ぼう。 ここで、展開図と基本マーカを図示する。 キューブ型マーカ 電脳キューブの「基本マーカ」 もしARToolKitの普通のアルゴリズムを使うならば、この「マーカが似ている」と言うのは誤認識が増えるだけで不利になるはずだ。 それなのに、ARisはあえて似た形のマーカを採用している。 このことから、 「実は電脳フィギュアは通常よりもっと簡単な方法でマーカを判定している」 と言う可能性が考えられる。そのために、この「似た形のマーカ」が必要となっているのではないだろうか？ 俺なりにその可能性を考え、アルゴリズムを予測してみた。 マーカ候補の四角形(以後Squareと表記)を「田」の形に4分割する。 「マーカ左上の真っ白い部分」(「マーカ左下真っ黒い部分」でも可)が「田」のどこにあるのかを調べ、マーカの向きを決定する。 「マーカ右上の長方形」がどのような向きをしているかを簡単に調べ、キューブの前後左右どの面であるかを決定する。 長方形の向きを簡単に調べるとは、例えば「右上4分の1をさらに「田」に分割して、何処が白で何処が黒かを調査する」など、すぐ済みそうなものだ。 また、右下の三角形についても、それなりに検査しているかもしれない。 つまり、マーカ全体の一致を評価していないのではなかろうか？ と言うより、評価する必要が無いのかもしれない。 もしくは、まず基本マーカとの一致を、Squareの右上に該当する部分を意図的に黒く塗って評価している可能性もある。 これなら、単一のマーカを検索するアルゴリズム(FLARToolKitならFLARSingleMarkerDetector)を少し改造する事で出来る。 ただし、この辺りは実際にARisを持っている人が色々なマーカを自作して 上のアルゴリズムが正しいかどうかを検証しないと分からないんだが、 ARToolKitterでARiserと言うのはあまりいない気がする。 何となくだが、Linuxユーザが 「Windowsなんか要らん！Linuxで出来る！」「Windowsなんて高価なだけで役に立たん！」 と叫ぶのと似た感情を持っている気がする。 俺は、少し持っている。特に後者を、だ。 正直、ARisは高い。手が出ない。 普通のARも併用している？ 洋服選択カードや指示棒、などの認識には、普通のマーカベースのARも使っていると思われる。 ただし、カードの方は何故マーカを2つ、それも同じマーカの白黒反転バージョンを並べて使用しているかは不明。 その辺りにも、何か工夫があるのかもしれない。 さすがに、指示棒は普通のARっぽいが。 そもそも、ARToolKitの思想は、「全てのSquareに、マーカを割り当ててやる」と言うもののように思う。 Squareが10個あったら、その10個全てに 「あなたに一番そっくりなのは、このマーカですね。一致度は○○％です。」 と言う情報を与える。 そのため、マーカが3種、Square10個の場合、30回の比較が発生する。 正直、これは結構重いんじゃなかろうか、多分。 一方、ARisやキューブ方マーカに必要な思想はその全く逆で、「マーカにSquareを割り当てる」と言うものではないだろうかと考えた。 つまり、10個のSquareがあった時、こう判断する。 [...]]]></description>
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		<title>あり？電脳フィギュアARisのマーカーって実は・・・</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/398</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 16:16:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[FLARToolKit]]></category>
		<category><![CDATA[拡張現実感]]></category>
		<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[電脳フィギュアARisのマーカは、実は何の工夫も無くARToolKitで読める。
その事実を、FLARToolKitで証明してみた。]]></description>
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		<title>せっかく出た電脳フィギュアARisが問題児らしいね。</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 15:45:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、遂に電脳フィギュアARisが出たんだよなー。
ただ、ソフトウェアの入手方法や毎回の認証が面倒だと言う意見が結構ある。
というか、DL用サーバがしょぼくて、未だインストールにも辿り着けない人もいるらしい。]]></description>
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		<title>電脳フィギュアARisを通じて、自分のドッペルゲンガーと遭遇！</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/326</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 16:54:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[前回のエントリから1日たって、再び電脳フィギュアARisのAmazonカスタマーレビューをみてビックリ！ 何と、昨日のネガティブコメントが消され、代わりに俺そっくりな人がまるで俺のような意見を・・・！ 誰だ貴様！？ 電脳フィギュア ARis (アリス) GTE_AR_001定価：￥ 9,800発売日：2008-10-19 え？これ俺？ いや、Amazonカスタマーレビューなんか書いたことないし、らき☆すたも空の境界も名前くらいしか知らんぞ。 Wii Fit持ってないし。 でも、発言を見る限りこれが俺でないことを人に分かって貰うのは難しそうだな。何と言っても、 俺自身が「あれ？これいつ書いたっけ？」 とか言いながら思わずプロフィール確認したくらいだからな・・・。 どうやら俺自身でも、俺自身をパクったキャラクターでもないようだ。去年からちゃんとレビューを書いている。 つまり、たまたま同じ名前の人が、同じことを思ったんだ。 いや、「太郎」と言う名前の人は皆、同じ事を考えるのかもしれない。 つまり、麻生総理も電脳フィギュアARisに対しては同じ感想を持ってるはずだ！]]></description>
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		<title>噂のARisがやって来るらしい。誰か買ってみて。</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/321</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 14:25:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[電脳フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[電脳フィギュア。予約始まったみたい。すでにレビュー欄が荒れてるぜ・・・！ 電脳フィギュア ARis (アリス) GTE_AR_001定価：￥ 9,800発売日：2008-10-19 そう言えば、ようやくWebカメラのスペック修正されてるな。]]></description>
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