<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>タロタローグ ブログ &#187; Tips</title>
	<atom:link href="http://blog.tarotaro.org/archives/category/tips/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.tarotaro.org</link>
	<description>ActionScript3.0のサンプルを色々と弄る日記</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 Jan 2012 15:32:27 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/category/tips/feed" />
		<item>
		<title>UltraVNCをインストールしてみる</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/668</link>
		<comments>http://blog.tarotaro.org/archives/668#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 15:14:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[UltraVNC]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tarotaro.org/archives/668</guid>
		<description><![CDATA[引越ししてプロバイダがOCNになった結果、やって来たモデムにLANが4つ付いていた。 と言うことで、家にあったノートPCとデスクトップPCを同時にネット接続可能になり、 しかも同一ネットワークに放り込むことが出来るようになった。 で、何をやったかと言うと、UltraVNCというリモートデスクトップ用のソフトを入れて、 PC同士を連携させてみたわけです。 インストール自体は簡単で、ソフトをダウンロードして、ダブルクリックして インストールするだけ。 インストールするソフトウェアの種類を選択。 サーバ側（接続される側）、クライアント側（接続する側）の2種類があり、 Full installationは全てインストールされる。 接続するだけの場合、Viewerというのだけ入れておけばよい。 ここでVista用の追加ファイルをダウンロードするか聞かれるが、 不要なので（XPだから）チェックを外す。 ここでWindows2000、XP用の、特別なドライバをダウンロードするか聞かれる。 俺は不要だったのでチェックを外したが、これを使うと速くなるらしいので、 スピードを欲しがっている人はチェックしてもいいかも。 色々と聞かれる。 最初のチェックは、UltraVNCをWindowsのサービスとして 登録するかどうかの質問。サーバ側（接続される側）ではチェックしておく。 次のチェックは、UltraVNCサービスを開始（or再開）するかどうかの質問。 すぐ開始したければチェックしておく。 下2つはどうでもいいかも。デスクトップにアイコンを作るかどうかと、 vncと言う拡張子のファイルを、UltraVNCと関連付けるかどうかの質問。 これで、後は接続を試すだけだ。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.tarotaro.org/archives/668/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/668" />
	</item>
		<item>
		<title>俺のノートPC（Compaq2210b）でデュアルディスプレイする方法</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/653</link>
		<comments>http://blog.tarotaro.org/archives/653#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 14:02:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tarotaro.org/archives/653</guid>
		<description><![CDATA[今日は、俺が使っているノートPCCompaq2210bにPCのモニタを差し込んで、 ディスプレイを２つにする方法を書く。 下のAmazonのリンクを見てもわかるが、既に売ってもいない古さで、 本当に自分用メモとして書くだけだ。 ただ、後継機とかでは使えるのかもね。 HP Compaq 2210b/CT Notebook PC ｽﾀﾝﾀﾞｰﾄﾞ･ﾓﾃﾞ HP CTO(ｸﾗｲｱﾝﾄ) 9760013710921 GG298AV-AMPC まず、タスクトレイ内の、ディスプレイ設定用のアイコンをクリック。 または、画面の何もないところで右クリックする。 で、グラフィックプロパティを選択すると、こんなウィンドウが出てくる。 ここで、拡張デスクトップを選択し、プライマリにノートブック、 セカンダリにPC モニタを選択する。 で、適用ボタンを押してみる。 これで、ノートのディスプレイの下にWindowsバー（スタートメニューとか）が出る。 次に、ディスプレイ設定のタブを選択する。 ここでは、各ディスプレイの解像度を設定できる。 ところで、ディスプレイデバイス画面で、ディスプレイ２がディスプレイ１の 左に来ている。 これは通常とは逆に見えるが、実はこのディスプレイの位置は、 画面のプロパティの設定タブで、ディスプレイが並んでいる絵をドラッグすると、 位置を入れ替えることが出来るのだ。 うちの現在のデスク環境ではPC用のモニタが左にあるので、 ２番を左に動かしていると言うわけだ。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.tarotaro.org/archives/653/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/653" />
	</item>
		<item>
		<title>FlashDevelopでFlash Player 10用のswfファイルを作成する方法(最短2秒)</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/358</link>
		<comments>http://blog.tarotaro.org/archives/358#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 12:37:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>
		<category><![CDATA[FlashDevelop]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tarotaro.org/?p=358</guid>
		<description><![CDATA[FlashDevelop 3.0.0beta9で、Flash Player10用のswfファイルを作成する方法。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.tarotaro.org/archives/358/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/358" />
	</item>
		<item>
		<title>ケータイ版サイトを拡充してみた</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/354</link>
		<comments>http://blog.tarotaro.org/archives/354#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 15:27:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tarotaro.org/?p=354</guid>
		<description><![CDATA[折角Google AdSenseとか使ってるんだし、ケータイ向けのAdSense「モバイル コンテンツ向け AdSense」でも導入してみることにした。 俺はブログのケータイ版をktai Styleで表示してるんだが、これだと何処にコードを入れればいいのか良くわからなかった。と言う事で調べた。 ちなみに、俺のサイトをケータイで見ると言う事には、あまり意味を感じない。 ブログを見れば分かるが、コードの解説や画像・動画・Flashコンテンツへの誘導など、同見てもPC向けだからだ！ ケータイ向けにこういうコンテンツがオススメだよ！と言う話があったら教えて欲しい。 あと、iPhone向けの表示プラグインも使ってて、iPhoneだとまた専用のサイトになるんだが、iPhone用ってケータイ向け？PC向け？ Ktai StyleにAｄSenseとかを入れる。 どうやって組み込むのかと思ったら、何のことは無い。plugins\ktai_style\themes\default\header.phpとかfooter.phpにコードを挿入するだけだった。何それ。 と言うわけで、ヘッダに入れたGoogle AdSenseのほかに、フッタに「なかのひと」が提供してる、ケータイ向けの何か解析用コードを入れてみた。 URLはPC版と同じなので、アクセスしてみてくだされ。 ああ、折角だからQRコードを作って貼っとこう。 追記：コードを追加してみて、早速アクセスした上で「なかのひと」のアクセス解析結果を見てみたんだが、俺のケータイの機種が「激レア！」扱いで泣いた。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.tarotaro.org/archives/354/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/354" />
	</item>
		<item>
		<title>FlashDevelopの下部にあるOutputパネルに、trace()の結果を出す方法</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/297</link>
		<comments>http://blog.tarotaro.org/archives/297#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 15:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>
		<category><![CDATA[FlashDevelop]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tarotaro.org/?p=297</guid>
		<description><![CDATA[Number型のメンバ変数の初期化に関するバグっぽい挙動について詳細に検証してくれた「独学ActionScript」さんが、FlashDevelopにtrace()の出力を出せないと苦戦しているらしい。 この記事でFlash CS3とFlex 3 SDKでの出力結果の違いを検証してみたくなったので、FlashDevelopからFlex 3 SDKコンパイラ経由でtraceを表示させようと思ったら、意外と難しくてハマりました。 FlashDevelopの使い方 (4)Flex 3 SDKでtraceを表示する - 独学ActionScript CS3を持ってない俺としては「こういった部分が難しい」と言った気付きが無いので、なるほどなと思ったものだが、このように検証を行ってくれる人に不要な苦労をさせるわけにもいかない。 と言うことで、普段Outputパネル上のtrace()を活用している俺が、その方法を書いておく。 手順 まず必要なもの。 .NET Framework 2.0以上(FlashDevelopを動かすのに必要) 最新のJava(Flex 3 SDKを動かすのに必要) Flex 3 SDK FlashDevelop本体(3.0.0 beta9) ※3.0.0 beta8はバギーなので使わない方が良いです。 デバッグ版のFlashPlayerとかは不要。Flex SDKについてる奴を利用します。 次に、超駆け足な準備手順。 .NET Frameworkをインストールする。 Javaをインストールしてパスを通す。 Flex 3 SDKを解凍して適当に配置。 FlashDevelopをインストールする。 FlashDevelopを開いてF10キーを押し、設定ダイアログを開く。で、AS3Contextを表示させ、Flex SDK Locationを設定する。 新しいプロジェクトを作り、メインクラス(Always Compileのクラス)にtrace()を入れておく 「Project」-「Properties」か、右上の方にあるプロジェクトの設定ボタンを押し、プロジェクトの設定ダイアログを開く。 OutputタブのTest Movieの値をPlay in external playerにしてOKを押す。 モードをDebugにしてF5キーを押し(または、再生ボタンをクリック)、ビルド＆実行。 これで、Outputパネルにtrace()が出てくると思う。 こんな感じ。 PLAIN [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.tarotaro.org/archives/297/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/297" />
	</item>
		<item>
		<title>FlashDevelop用のプロジェクトテンプレートを作る安易な方法</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/181</link>
		<comments>http://blog.tarotaro.org/archives/181#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 14:35:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>
		<category><![CDATA[FlashDevelop]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tarotaro.org/?p=181</guid>
		<description><![CDATA[FlashDevelopといえば、無償でActionScriptの開発環境を提供してくれる、Windows＋AS3erの救世主とも言うべきキラーアプリだ。実はFlashDevelopにはテンプレート機能があり、プロジェクトやファイルを新規に作成する際、その元となるテンプレートを自分で作る事も出来る。 FlashDevelopでプロジェクトを新規作成するにはメニューの「Project」-「New Project...」を選択するのだが、ここに出てくる一覧に自分の作ったプロジェクトを追加し、開発効率を向上させる事ができるというわけだ。 と言うことで、Spark Projectに様々なフレームワークやライブラリが登録されているわけだが、その際についでにFlashDevelop用のテンプレートも造ってもらえないかなぁと言う願いを(主にtaka:niumさんやseagirlさんに対して)込めて、簡単な作り方を解説しようと思う。 FlashDevelopのテンプレート FlashDevelopのテンプレートには、2種類ある。 プロジェクトのテンプレート プロジェクトのテンプレートは、前述の通り「Project」-「New Project...」選択時に、New Projectダイアログに並んでいる奴の事だ。 ファイルのテンプレート プロジェクトを開いている時、Project Manager上で右クリック→Addを選択すると出てくる、「New ○○...」とある奴の事だ。 ではまずは、簡単なファイルのテンプレートについて解説する。 ファイルのテンプレート ファイルのテンプレートは、「Tools」-「Application Files」で開くフォルダの、「Templates\ProjectFiles\○○Project」以下に格納される、拡張子が「.fdt」のファイルだ。○○の部分にはAS2、AS3、HaXeのいずれかが入り、それぞれ対応するプロジェクトのメニューにのみ出てくる。例えばAS3のプロジェクトを作成した場合、右クリックメニューには「AS3Project」以下の物のみが出てくる。 ファイル名には命名規則があり、 &#60;表示名&#62;.&#60;本来の拡張子&#62;.fdt と言うようにする。&#60;表示名&#62;の部分が、右クリックメニューに出てくる名前になり、実際にそこからファイルを作ると、「&#60;指定したファイル名&#62;.&#60;本来の拡張子&#62;」と言う名前のファイルになる。 例えば、「Templates\ProjectFiles\AS3Project\Progression Scene.as.fdt」であれば、右クリックするとこうなる。 で、このテンプレートだが、中身としては普通にコードを書いてテンプレートを作るわけだが、テンプレートなので変数を使える。変数はかなり色々有るらしく、詳しくはこの辺りの情報を参照して欲しい(古いかも)が、ひとまず最低限必要なのは以下の2つだけだろう。 $(FileName) 作成するファイルに変換される。AS3だとクラス名＝ファイル名が基本なので、クラス名部分に書く。 $(Package) パッケージ名に変換される。新規にファイルを作成したフォルダ位置から、パッケージ宣言をしてくれる。 例えばこうだ。 PLAIN TEXT package $&#40;Pakcage&#41; &#123; &#160; &#160; public class $&#40;FileName&#41;&#160; &#123; &#160; &#160; &#160; &#160; public function $&#40;FileName&#41; &#40;&#41; &#160; &#160; &#160; &#160; &#123; &#160; [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.tarotaro.org/archives/181/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/181" />
	</item>
		<item>
		<title>JavaとFirefoxって、いつからこんなギスギスしてたの？</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/55</link>
		<comments>http://blog.tarotaro.org/archives/55#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 16:40:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tarotaro.org/archives/55</guid>
		<description><![CDATA[以前コメントで、hamさんが教えてくれた、JAVA3D HORIZONなるツールを使ってmqoを表示する方法というのを、実際にJAVA HORIZONのサイトに行って確認しようとしたら、いつもJava Appletがハングして、 「なんじゃこりゃ、酷く重いサイトだな?。いつもFirefoxが完全停止するよorz」 と思ってたんだが、実は、Java SE 6 Update5とFirefoxの相性が悪いらしく、どんなアプレットも表示できないらしいと気づいた。 で、調べたらすぐ解決したので、メモ。 方法としては、 [スタートメニュー]→[コントロールパネル]→[Java]で、Javaの設定パネルを出す。 [基本]タブの[ネットワーク設定]ボタンを押す。 ブラウザの設定を仕様(B)が選択されてるはずだが、直接接続(D)に変更(プロキシを使ってる場合はそっちを選択)し、了解を押す。了解はパネルがなくなるまで押しまくる。 完了。 これでやっと内容を確認できたので、コメントの意味がわかってきた。 つか、FirefoxもしくはJavaは、早くこのバグ直して欲しいな。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.tarotaro.org/archives/55/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/55" />
	</item>
		<item>
		<title>Thunderbird、展開だ！じゃねぇ！！</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/30</link>
		<comments>http://blog.tarotaro.org/archives/30#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 16:35:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tarotaro.org/archives/30</guid>
		<description><![CDATA[普段、Mozilla Thunderbirdをメーラとして使ってるんだが、今日はそれで大失敗した話。 Thunderbirdって、デフォルトだと添付したテキストファイルを展開しちゃうらしくて、俺はそれを知らなかった。 というか、「添付するための動き」をユーザがしてんのにそれを勝手に展開してメールの内容に放り込むなんて、そんなゴミみたいな仕様有り得ないだろと思い込んでたが、世の中不思議なことはあるもんです。 で、直し方。 メニューから、ツール(T)/オプション(O)...を開く。 詳細(ギアのマーク)を押し、詳細設定タブを開く。 一番下にある、「設定エディタ(G)...」ボタンを押す。 フィルタ(F)のテキストフィールドに、「mail.content_disposition_type」と入力する。 下の欄に1つ残った「mail.content_disposition_type」の項目をダブルクリックし、入力ダイアログを出す。 「1」を入力し、「OK」ボタンを押す。 これで終了。 mail.content_disposition_typeの値が1だと、展開されないそうだ。デフォルトでそうして欲しい。 なお、user.jsに PLAIN TEXT user_pref&#40;"mail.content_disposition_type", 1&#41;; と書いてもいいらしい。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.tarotaro.org/archives/30/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.tarotaro.org/archives/30" />
	</item>
	</channel>
</rss>

