今月の本・感想編
今月Amazon買いした本について感想を書いていく。
マクドナルドのクォーターパウンダーのバラ色Tシャツについてるあのマーク、
小さくて分からないけど絶対AR的展開が待ってると思うんだよなー。
誰か知ってそうだけどなー。
と言うか、AR的展開が待って無くても、勝手にAR的展開が出来そうだ。
十分なサイズの見本が無いので、Tシャツを1枚当てないと出来ないけど。
普通じゃない勉強会2.0の最後、テクニカルセッション部分。正直気を抜いて聞いてた。
エンタテイメント・コンピューティング2009をよろしくとの事です。
9月16?18日だそうです。
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普通じゃない勉強会2.0の、午後の発表を見ている。
どんな話題にでも、共感できる人はいるんだなーとしみじみ実感。
驚きの世界です。
あと、Hentaiはやっぱり凄い。
あいつら未来に生きてんな。
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明治大学生田キャンパスは陸の孤島だ・・・。
そんなわけで、トークセッション部分が終わっていよいよ発表。
午前&午後2つを聞いてた。
昼飯に「トリプルカレー」とか言うのを、「具がトリプルかな」と思って頼んだら
量がトリプルだった。2.5くらいで挫折した。
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現在、aiminoさんが発表中。
この人も、ハードとPTAMベースのプログラムを組み合わせているとのこと。
でも、ここでは最初のトークセッションの話で。
そう言えば、有志による実験は中止か?
朝も早くから遠い遠いところに来て、ARとか普通じゃない勉強会2.0に来ている。
会場最寄の生田駅では、サーフボードを抱えた若者3人がいたり、
キャンパスには若い大学生が夏っぽい格好で闊歩していたりで、
ユニオンジャックのジャージで歩く俺はかなり暑苦しいだろう。
そして実際(Real)に暑い。
追記:
何かこの記事だけはてブが付いてるので、他の記事へのリンクを貼っておく。
普通じゃない勉強会2.0に来ている(2)。
普通じゃない勉強会2.0に来ている(3)。
普通じゃない勉強会2.0に来ている(4)。
普通じゃない勉強会2.0に来ている(5)。
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VR→ARときて、次の?Rはズバリ・・・
AR
だな、と最近思う。
これは完全に布ARの影響なわけだが。
そもそも、
「マーカの上にただCGを出すのにはもう飽きた!!」
開催概要 – コンピュータビジョン・拡張現実感に関する普通じゃない勉強会 2.0
とか、
ただ,マーカーの上にオブジェクトが出るだけというのはもう飽きました。飽きたんですよ!
FLARToolKitを使ったAR系Flashの作り方:第4回 FLARToolKitを使ったコンテンツいろいろ|gihyo.jp … 技術評論社
とか言われるのは何故だ?
と考えると、一つの理由が見えてくる。
それは、拡張現実と言いながら、現実感が無いことではないだろうか?
AR、つまり拡張現実感とは、あくまでも現実を拡張するためのものである。
つまり、元になる現実の部分がつまらない物であれば、
それをどんなに拡張した所で面白くなる筈が無い。
現在のマーカベースARは、この現実を面白くする手段を持たない。
これが、最大の問題点であることは間違いない。
と言うか、マーカベースでなくても、そもそも現実を伴わない
ARは、嘘臭くて価値の無いものだと言うのが俺の考えだ。
とか何とか、今回のエントリはコンピュータビジョン・拡張現実感に関する普通じゃない勉強会 2.0
で発表でもしようかなと色々考えたけど、ブツ(ケーキとか)
を出せないので止めた内容を書き連ねてみた。
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すでにプロダクティブ・プログラマも読んだし、
リファクタリング・ウェットウェアも読んだ。
と言う事で、今月は思わぬ人気で2本、3本立ては
当たり前な上、遂に表紙も飾った「ほんとにあった!霊媒先生」と、
最近仕事で必要になってきたチーム組み立てスキルを
身につけるための書籍を1冊購入しとこうかなって感じ。
チーム組み立てと言えば、最近上流ブログを全然書いてない。
これは、今まさに自分が上流化していく中で、生々しすぎて
各段階に無いなと言う考えからなんだよね。
ソフトウェア開発を成功させるチームビルディング 5人のチームを上手に導く現場リーダーの技術
ほんとにあった!霊媒先生(2) (KCデラックス)(追記:2009/06/13)
最近LDAPを仕事で使い始めた。
と言う事で、早々にプロにならねば。
システム管理者のためのLDAP徹底理解(追記:2009/06/26)
LDAP本全然読んでないなー。
なんせ、もうテスト中だしなぁ。
経験ゼロでもできるプログラミング現場の単体テストHTML convert time: 3.570 sec.