とある画像をジェネレート
このようなサービスが目に留まったので、
いろんな人たちから「何やってんだ(笑)」と言われつつも、とある櫻花の画像生成が完成しました。
とある櫻花の画像生成(ジェネレーター) (さくらインターネット創業日記)
AR三兄弟のために画像を作っておいてみた。
喜んでもらえるとうれしい。
このようなサービスが目に留まったので、
いろんな人たちから「何やってんだ(笑)」と言われつつも、とある櫻花の画像生成が完成しました。
とある櫻花の画像生成(ジェネレーター) (さくらインターネット創業日記)
AR三兄弟のために画像を作っておいてみた。
喜んでもらえるとうれしい。
前々回のエントリで長方形マーカーが可能であるということがわかり、
前回のエントリで音のなるARに感銘を受けたわけだが、
その2つを組み合わせて作ってみたデモが、こちら。
とりあえず、長方形もいけるとなるとマーカーにかなり幅が出る。
あと、音もいけるというのが楽しい。
ちなみに、音の方はMacの「say」コマンドで作っている。
AS3で音を出すコードも簡単で、まずはクラス宣言内にmp3ファイルの埋め込み宣言をして、
埋め込んだオブジェクトのクラスを、newしてSoundクラスの変数に入れるだけ。
そして、再生は「play()」メソッドを呼び出せば実施される。
簡単。
Macのsayコマンドは「-o」オプションでaiffファイルを出せるので、
iTunes使ってmp3に変換すればよし。
簡単簡単。
ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0 ―It's a wonderfl world―12月16日にあった、AR忘年会と言うイベントに行って来た。
八丁堀にある内田洋行という会社のイベント用スペース?で
開催されたんだが、結構いい所だった。
ただ、地下の部屋はSoftbankが圏外だったのが困った。
iPhoneユーザの皆さんは大丈夫だったんだろうか?
流石にデザイナー畑が多いと言うこともあり、iPhone保有率が
高かったように見えたが・・・。
(少なくともMacは多かった。)
さて、写真はないが、とりあえず様子を紹介。
UStreamに上がってるので、それもみて下さい。
1時間40分くらいあるので頑張れ。
ちなみに、AR忘年会の参加費は、
Aコース2500円(参加のみ)とRコース3500円(Tシャツ+サントラ付)
の2つがあって、おれはマーカ付のTシャツが欲しくてRコースにしたが、
待てど暮らせどTシャツを渡されることなく、そのまま解散の流れにまで
なってしまったので、STAFF捕まえて
「Tシャツ貰ってないんだけど」
と言ったら、
「え?私がですか?」
と言う謎の返しをされた。
確かにスタッフの多くはTシャツを着ていて、
俺が話しかけた人は着ていなかったが、
その返しにはビックリしたよ。
とりあえず冷静に
「いや僕が」
から事情を説明して何とかTシャツをゲットしたが、
他にもTシャツ配布ミスされていた人がいたようだ。
しかも、本気でもらえてない。
こ、これは・・・不手際!?
そういえばAR忘年会でWonderfl本が当たった。わーい! でも受付でRコースの金額払ったのにTシャツとCD貰えなかったというオチw #arbounen
bma_japan
あと、農力村の米を当てたんだが、持ち帰りのはずが
なぜか郵送に・・・。
その内送り方連絡メールが来ると思うんだが、
このスタッフだと永遠にその日は来ない気もする。
(続きを読む...)
FLARToolkitでは、基本的にマーカは正方形扱いだが、
実は縦長でもいけるのでは?と思って試してみた。
使ったのはこの、縦に伸ばしたHiroマーカー。

ところで、うわさのAR三兄弟長男さんが、次号からWeb DesigningにてARの連載を始めるそうですよ。
アピールしといて載せてもらおう。でもこの間パクリ扱いしたからダメかもな。
ただ、この人@ITにも連載1回しかしてないから不安だ。
WebDesigning(ウェブデザイニング) 2010年 01月号 [雑誌]FLARToolkitのスターターキットは、基本的にマーカとカメラの
パラメータファイルを外部からロードすることになっている。
しかし、俺は埋め込みたいので、いつも違う方法を使っている。
実際埋め込みをやると結構長いコードになるのだが、
今日はFLARParamとFLARCodeをswfに埋め込んでおく時の
読み込み方だけを解説しよう。
ARのすべて-ケータイとネットを変える拡張現実
.fla 2 ―Idea of Flash Creation―HTML convert time: 2.892 sec.