久々にゴリゴリしたJavaをやっている。といってもAnt
今日は仕事でAntのタスクを書いてた。
その中で自分の中でタメになったものを紹介。
<fileset dir="コピー元ディレクトリ">
<include name="**/*.java">
</fileset>
ってやると、コピーする対象のファイル(今回はコピー元ディレクトリ以下の全Javaファイル)を、
元のディレクトリ構造を無視してフラットにコピー先に放り込んでくれる。
やるじゃん!Antって思った。
今日は仕事でAntのタスクを書いてた。
その中で自分の中でタメになったものを紹介。
ってやると、コピーする対象のファイル(今回はコピー元ディレクトリ以下の全Javaファイル)を、
元のディレクトリ構造を無視してフラットにコピー先に放り込んでくれる。
やるじゃん!Antって思った。
wonderflに、マルチマーカーのサンプルも投稿してみた。
コードの大部分が文字列化したマーカーに埋め尽くされてて見辛い。
FLARのロゴと、Hiroのマーカーで動く。
ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0 ―It's a wonderfl world―wonderflに、FLARToolKitが来たらしい。
今後はここにコード書いていこうかな。
あーでも、Embedタグ使えないのかな?
俺パターンファイルとか読み込むの面倒だから嫌いなんだよねー。
使えるのかな?
それ以前に、assetsへのデータの登録方法がわからん。
ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0 ―It's a wonderfl world―At Infi we have something similar to Google's 20 Percent Factor. If you have a great idea or something you want to know more about, you can spend time on it during work hours. The subject we’re currently interested in is augmented reality.
INFI | Marker Detection for Augmented Reality Applications
ARToolKitのアルゴリズムを解説していると思われるこのサイトだが、
絵だけ見ても確実にタメになると思われる。他の○○ARToolKitも、
こういう解説欲しいよなーと思うね。
ちなみに、FLARToolKit 1.0はこんな画像解析してるかどうか怪しい。
BitmapDataの、四角形を探す関数getColorBoundsRectでとってた気がする。
多分v2.5は解析してると思う。
が、1.0のやり方のが過程を可視化出来てるので、俺は好き。
3Dキャラクターが現実世界に誕生! ARToolKit拡張現実感プログラミング入門俺、まさかさくらのレンタルサーバの電源がレベル5によって賄われてるとは
知らなかったよ。どおりで安いわけだ。
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