創造都市とグローバル・エコノミー 「パラレルセッション2創造都市のインフラとしてのテクノロジー」見てきた
国際シンポジウム 創造都市とグローバル・エコノミーと言うイベントの、AR関連のセッションを聞いてきた。
討議者は以下の方々(敬称略)である。
・ナレッジワークス 亀山悦治(@kurakura)
・慶応大学 稲見昌彦
・博報堂 近藤ヒデノリ
・クウジット 末吉隆彦
・東急エージェンシー 津田賀央
・アスキーメディアワークス 中西翔智
今日会場にセッション5分前について、エレベータ待ちながら
「ギリギリだなぁ」
とか思ってたら、一緒に待ってる人に声を掛けられた。そう、本日の討議者の一人、
稲見先生である。
以前、AR三兄弟長男こと川田十夢に誘われて言った飲み会で
一度お会いしたことがあるのだが、顔を覚えて下さってた事と、
このタイミングで出くわすと思ってなかった(討議者だし)ので、
凄いビックリした。
さて、受付後、会場では真正面の前の方に座ってみた。
大学時代とか絶対座らなかった位置だな。
今回はXoom+BlueToothキーボードに初挑戦したのだが、意外と使えた。
ただ、キーボードは日本語配列だったのだが、認識は英語でされてて、
一部記号が打ち辛かった。
あと、日本語モードと英語モードの切り替え方法が分からず、知らぬ間に
なってて戻せなかったりしてかなり苦戦した。
最終的には、ソフトウェアキーボード出しながらBTキーボードで打ち込む作戦で
何とかなったが。Wnn IMEだと不便なのかな。なんかいいIMEとかあるのか?
Xoom+BTキーボードの組み合わせは軽くて便利なので、是非活用はしていきたい。




