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	<title>タロタローグ ブログ</title>
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	<description>ActionScript3.0のサンプルを色々と弄る日記</description>
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		<title>My名刺を作ったので、連動コンテンツをまず1個書いてみた</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 01:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[FLARToolKit]]></category>
		<category><![CDATA[拡張現実感]]></category>

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		<description><![CDATA[この間名刺を作って、ごはんとFlashで初めて配ってみた。 名刺工芸ってところで、正方形の名刺を作ることが出来たので、 裏にマーカー、表に名前と言う名刺にした。 この名刺工芸さんの正方形名刺は、ARerにはかなりオススメ。 ただ、配った全員に、 「マーカーの余白少ないけど大丈夫？」 と聞かれた。端の方を丁寧に持てば大丈夫。 心配なら白いMacの上に置いて試してください。 で、折角マーカー付名刺を作ったので、連動コンテンツなど。 本当はもうちょっと頑張ったものを作りたかったが、まぁいいかってことで。 こちらがその名刺連動コンテンツ第一弾。 今回は簡単に、TwitterのRSSを表示させているだけ。 基本的には、これに色々とアニメーションとかを加えれば 小奇麗になるんだろうが、まぁそれはライブラリ本とか見ながら追々やるよ。 結構書籍が溜まってるから、いい機会だと思って。 どうでもいいが、俺の名刺には「太郎」しか出てこない。 太郎・タロー・taroと手を変え品を変え、太郎。 それから、AR三兄弟の企画書は読み終わった。 俺くらいの三兄弟マニアになると、前半は既に聞いたことがある話題が多く、 かなりのスピードですすんだ。後半も同様。 AR三兄弟の企画書著者／訳者：川田十夢出版社：日経BP社( 2010-08-26 )Amazon価格：￥ 1,470ISBN-10 : 4822248240ISBN-13 : 9784822248246 なお、この名刺はまだ10人に配ったか配ってないか位なので、 試せる人はかなり選ばれし人です。 名刺は今の所50枚しかないので、全部配っても50人しか試せない。 そんな、折角FLARToolKitで誰でも手軽に試せるARなのに、 試せないと言う点に拡張を見出してみた。うっかり。 一応、日曜には妄想×リアリティに顔出す予定なので、 そこで試せる人を増やせればいいな。]]></description>
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		<title>とび出す!!スピリッツ!!のトップページ見て、目玉とび出しそうだった</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 02:30:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[FLARToolKit]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[漫画雑誌「ビッグコミックスピリッツ」のAR企画、 「とび出す!!スピリッツ!!」 の第一弾、PCでAR（8月30日公開)が異常に楽しみだ。 何がかというと、公式サイトの説明画像、よく見るとマーカーが FLARToolKit標準のFLARマーカーなんだよなー。 こっちの、ITmediaのニュース記事 雑誌「スピリッツ」でAR――iPhoneかざして“とび出す！漫画”体験 &#8211; ITmedia +D モバイル にはより大きくわかりやすい写真があるけど、完全にFLARって書いてあるよね。 スピリッツほどのメジャーな雑誌がまさかFLARToolKitの ライセンス契約してないって事はないとは思うけど、 標準マーカーそのまま使うような商業案件があるとも思えないんだよなー不思議だ。 前にFLARToolKitのライセンス扱ってるエム・ソフトの人に、 「標準マーカー使って商業案件とか見てみてーわ」 的なことを言われたような覚えがあるし。 俺が今日渋谷でTシャツ貰った3D VIERAのAR企画ですらマーカーは作ってたよ？ こちらのマイコミの記事によると、チームラボさんが技術提供してるらしいけど、 スピリッツ歴代作品のキャラクタがとび出すAR企画 &#8211; チームラボが技術提供 &#124; ブック &#124; マイコミジャーナル 担当者の方は例えば、先月発売された「ActionScript3.0ライブラリ入門」って本に マーカーの作り方が解説されてるから、買って読んでみてはいかがでしょうか？ まだ時間はありますし、マーカー変えるくらい（デザインが決まれば）1時間で出来ますよ。 何なら、次号は各漫画家さんに、マーカーになりそうな黒いコマを用意してもらうとか。 ActionScript3.0ライブラリ入門著者／訳者：新藤 愛大 池田 泰延 浦野 大輔 加茂 雄亮 河村 晃匡 小林 陽介 高輪 知明 タロタローグ 召田 敬 森山 篤 出版社：翔泳社( 2010-07-15 )Amazon価格：￥ 3,990ISBN-10 [...]]]></description>
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		<title>3DのVIERAのAR企画は、本当に（おっぱいが）膨らんでたぜ！</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 00:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[拡張現実感]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[今日渋谷に行ったら、Panasonic 3D VIERAの企画で、 ARマーカー付のTシャツを着て、しかも配ってるおねえさんがいて、 おねえさんが着てるTシャツでARを楽しんだ後、Tシャツももらえた。 で、渋谷のスクランブル交差点でiPhoneアプリを試せたんだけど、 マーカー付Tシャツの弱点を2つも見つけてしまったので、書いておく。 パナソニック 46V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン3Dプラズマテレビ TH-P46RT2BAmazon価格：￥ 339,800発売日：2010-08-27 話は変わるが、明日AR三兄弟の本が出る。 今ARは色々企画も出てるし、タイミングいいなーと思うわ。 8/29にもイベントあるし、多分そこでじゃんけん大会の賞品になるな。 AR三兄弟の企画書著者／訳者：川田十夢出版社：日経BP社( 2010-08-26 )Amazon価格：￥ 1,470ISBN-10 : 4822248240ISBN-13 : 9784822248246 さて、3D VIERA企画の弱点2つ。 弱点その1：傍から見ると変態 この企画だが、特に「3D VIERA」の企画ブースがあるわけでなく、 スクランブル交差点の前でTシャツ来たおにいさんとおねえさんが、 適当に声をかけてiPhoneを渡し、ARを見てもらった上でTシャツを配るという 形式なのだが、問題はマーカーの位置が丁度おっぱいの辺りだということだ。 iphoneアプリを見てる本人はマーカーに映った牛が動いておおーって感じなのだが、 よく考えてみると周りの人は俺のことを、iPhoneでお姉さんのおっぱいを 激写している人に見えたのではなかろうか？ちょっと不安になった。 ARってのは、周りの人には一切伝わらないから注意が必要だな、と 凄く強く感じた。 弱点その2：おっぱいでマーカーが歪む これは技術的にも問題要素だなと思った。 今までマーカーのTシャツ着てる人なんてAR三兄弟（おっさん)しか いなかったのでまるで気付かなかったが、今日おねえさんが着ている Tシャツのマーカーは、胸でだいぶ歪んでいた。 アプリを試している時におねえさんが 「角度を変えて見てみてくださいー。飛び出してるでしょー」 とか言っていたが、ちょっと横から視点にしようとすると、 おっぱいの所ががっつり膨らんでいて、マーカーの形(正方形)になってなかった。 と、言うことで真正面から以外のアングルでは使い物にならなかった。 そのおねえさんが巨乳だったからかも知れんが、これは結構な問題だぞ。 しかし、おねえさんの胸のマーカーに映るのが「乳牛」だったのは、なんかの暗喩か？ 先月号かのウルトラジャンプでAR三兄弟が1ページ漫画になってて、 何故か女性として描かれていたが、実際AR三姉妹だとTシャツのマーカーが 使えなくて大変困ったとか言う話になってしまうかもしれない。 AR三兄弟は、巨乳の妹を今すぐ作って実験して下さい。 なお、おねえさんのおっぱいを楽しめるTシャツイベントは、今日もあるみたい。 明日は渋谷マークシティ1F正面玄関前で11時から19時だ！ Tシャツは1日300枚限定だそうだが、俺は会社帰りの18時過ぎに行ったとき、 まだ余ってたので大丈夫だろう。 [...]]]></description>
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		<title>jsdo.itとiPhoneの相性が予想の100倍ほど悪かった</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 12:51:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[jsdo.it]]></category>

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		<description><![CDATA[jsdo.itの共有機能をiPhoneでみたら、再生ボタンが入りきらない。 横向きにすると、ギリギリ出てくるくらい。 で、再生ボタンを押すともう終わり。 元画面に戻るボタンは出てこない（これは作ったコンテンツの幅によるか？）。 jsdo.itはiPhoneで見るなってことか。 正直、簡単にiPhoneサイトの実験が出来るから便利なんだが。 やはりjsrun.itへのリンクを解放して欲しいな。 iPhoneアプリケーション開発ガイド　―HTML+CSS+JavaScript による開発手法著者／訳者：Jonathan Stark出版社：オライリージャパン( 2010-08-07 )Amazon価格：￥ 1,995ISBN-10 : 4873114616ISBN-13 : 9784873114613 ところで、iPhoneを横に向けた後こちらのサンプルを再生してみて、 元に戻すとこんな感じになる。凄い事になってるな。 どういうレンダリングなんだiPhone。]]></description>
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		<title>WebKit用CSSの、3D機能「-webkit-transform」を試す</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 12:19:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
		<category><![CDATA[jsdo.it]]></category>

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		<description><![CDATA[最近は位置情報サービスに興味があるので、 JavaScriptを触る必要があるなと思ってきた。 ということで、jsdo.itで色々と試している。 今回はCSSで3Dを実現する、WebKitの 「-webkit-transform」周りの機能を触る。 今回のサンプルは全部SafariなどのWebKit系ブラウザでしか動かないので注意。 しかし、jsdo.itは、JavaScriptを走らせている「jsrun.it」への リンクを追加して欲しいな。 iPhoneで見る時はそっちの方が便利だからなぁ。 というか、jsdo.itが用意している共有機能だと、 iPhone縦向きだと見る事が出来なくて、全く話にならない。 横を向けないとボタンが出ないし、出るのはPlayボタンだけで、 Stopボタンは出てこない。 JavaScript 第5版著者／訳者：David Flanagan出版社：オライリー・ジャパン( 2007-08-14 )Amazon価格：￥ 4,410ISBN-10 : 4873113296ISBN-13 : 9784873113296 と言う事で、まずはSafariで動くように、CSSを組んでみる。 これ。 iPhoneで見るとPlayボタンが見えず、全く動かないので リンクも貼っておく。こちらです。 3d animation using pure CSS3(marcofolio) を見て作ってみた。 CSS3 animation test - jsdo.it - share JavaScript, HTML5 and CSS どういう理屈でアニメーションしているのか知らないが、 とりあえずマウスオーバーすると傾いていたパネルが正面を向く。 PLAIN TEXT -webkit-transition-duration: 0.5s; たぶん、この部分でCSSの動きにアニメーションがついてる。 で、こっちがiPhone用に改造した方。 iPhoneからご覧の場合はこのリンクをご覧ください。 CSS3 animation [...]]]></description>
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		<title>Mac OS X用Eclipse（Gallileo）の「HTTPプレビュー」機能が動かない件</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/777</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 13:43:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[Java]]></category>
		<category><![CDATA[Eclipse]]></category>

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		<description><![CDATA[Eclipseのサーバー機能の一つに、HTTPプレビューってのがあるんだが、 EclipseのMac版Gallileoでこれを実行しようとしても、 エラーが出て全く動く気配がない。 で、原因を探るためにエラーで調べてみたら、こんなページが。 あるJavaのソース。 http://eclipsesrc.appspot.com/jsrcs/org.eclipse.wst.server.preview.adapter/src/org/eclipse/wst/server/preview/adapter/internal/core/PreviewLaunchConfigurationDelegate.java.html ログにも、この「org.eclipse.wst.server.preview.adapter」のプラグインが、 エラーの原因となっているということだったので、多分関係あると思われる。 で、例のエラーメッセージがある部分のコード。 getJavaExecutableメソッドの返り値がnullだったらこの例外が出るっぽい。 PLAIN TEXT File java = getJavaExecutable&#40;&#41;; if &#40;java == null&#41; &#160; &#160; &#160;throw new CoreException&#40;new Status&#40;IStatus.ERROR, PreviewPlugin.PLUGIN_ID, "Could not find JRE executable"&#41;&#41;; で、肝心のgetJavaExecutable();のコードはこちら。 PLAIN TEXT protected static File getJavaExecutable&#40;&#41; &#123; &#160; &#160; // do not detect on the Mac OS &#160; &#160; if &#40;Platform.getOS&#40;&#41;.equals&#40;Constants.OS_MACOSX&#41;&#41; &#160; [...]]]></description>
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		<title>AR Commons Summer Bash 2010の2日目（学生Day）に行ってきた</title>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/773</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 02:30:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[拡張現実感]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[AR Commons]]></category>

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		<description><![CDATA[AR Commons Summer Bash 2010という、2日間のイベントの内、 2日目の学生Dayに行ってきたので、そのレポートでも書こう。 今回張り切って書きすぎて長くなってしまった。 纏めると以下のような話です。 内田洋行は三宅島×ARをプッシュ @rokubouの内輪ネタは不発 堀江という名前の人はみんな大物 いい意味で学生を踏み台にして飛ぶ川田十夢（Win-Win） QONCEPTは本当はいい人達。でも俵屋宗達と@nyatlaの和解は絶望的 Google問題の核心――開かれた検索システムのために著者／訳者：牧野 二郎出版社：岩波書店( 2010-06-26 )Amazon価格：￥ 2,625ISBN-10 : 4000226282ISBN-13 : 9784000226288 IPEVO P2V USB書画カメラAmazon価格：￥ 15,540 内田洋行のARへの取り組み まずは日本AR会の首領こと三宅さんが、内田洋行という会社が ARに対してどのような取り組み方をしてるか紹介。 内田洋行は教材とかを売っているらしく、そこにARを活かしたいと考えているとの事。 例えば、等高線の学習に、マーカーベースのARを使い、 あの分かり辛い等高線を簡単に回したりいろんな角度から見られる3Dとして映し出すことで、 子供たちにイメージを掴んで貰おうと言うコンテンツ。 実際にデモとして等高線を立体化したコンテンツをくるくる回しながら紹介していた。 なお、デモに使われた等高線は三宅島のモデルで、 これは三宅さんがモデラーの人を脅して無理矢理作らせたらしい。 ・・・いや、モデラーの方が気を利かせて作ってくれたんだったっけ？ 他にも、人体模型やらの高額な教材を、ARで代用するというプランも紹介していた。 実際、教育現場でもARの需要は高いんだとか。 何でも、教育現場は金が無く、学校全体の年間予算と人体模型の値段が大体同じだった。 そこで、安いARにしようと言う事だ。 でもそれってそもそも人体模型の値段設定間違えている気もするし、 人体模型を売った方が内田洋行的には嬉しいような気もするので、 三宅さん個人の思いなのか内田洋行の思いなのかは判断のつかない所ではある。 ただ、「書画カメラ」へのARの取り込みプランは便利そうだと感じた。 書画カメラというのは、電気スタンドみたいな形のカメラで、教室のみんなに見せたい物がある時に 使うと予測される。Amazonでも売っている代物だ。 で、これにマーカーを映すと、適宜コンテンツが出てくるという具合だ。 書画カメラは一応教育コンテンツと連動させる事もできるらしいのだが、 見たいコンテンツを探すのが結構面倒らしい。 で、マーカーを映せば一発で見たいコンテンツが出てくるようにしたいらしい。 この使い方は良さそうだな。 次に紹介されたのが、高品質AR。 強力なハードウェア＆レンダリングエンジンと組み合わせたマーカーベースのARで、 凄まじいまでにリアルな描画を誇っている。 [...]]]></description>
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		<title>PowerMockでprivateもstaticもコンストラクタも単体テストする</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 15:24:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[Java]]></category>

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		<description><![CDATA[Javaでの単体テストといえばJUnitだが、テストを実行するには色々と壁がある。 実行したいメソッドが内部で呼び出すメソッドが環境依存で、 テストのために環境を準備しないと実行できない事がある場合などだ。 そこで、モックオブジェクトを作成し、関係ないメソッドについては 実行した事にして先に進む事が出来るようにする方法がよく取られる。 JUnit用に、モックを簡単に作れるようなライブラリも幾つかある。 だが、staticなメソッドや、privateなメソッド、コンストラクタなど、 モックを作るのも難しいようなメソッドもあり、どうしても実行できないようなメソッドも存在する。 そこで、最終兵器「PowerMock」の出番だ。 PowerMockは、上述したような、本来Javaの制限で実行出来なさそうなメソッドですら、 モックとして簡単に実装出来る。これを使えば、ほぼどんなテストでも実行可能と言っていい。 しかも、EasyMockというモックライブラリと連携できるので、非常に使いやすい。 出来る所はEasyMockで実装し、難しい所だけPowerMockを使えばよいのだ。 ということで、PowerMockについて少し説明する。 なお、この説明は俺の経験談に基づいて作られている。 そのため、誤りがあったら指摘をして欲しい。 この記事の最大の目的は、PowerMockの日本語記事を増やす事だから、 指摘はこの記事へのコメントの他、あなたのブログでしていただけるととても有難い。 経験ゼロでもできるプログラミング現場の単体テスト著者／訳者：片桐 一宗出版社：翔泳社( 2009-05-29 )Amazon価格：￥ 2,625ISBN-10 : 4798118915ISBN-13 : 9784798118918 サンプルにするクラス 今回はサンプルとしてこのクラスをテストする。 PLAIN TEXT public class TestTargetClass &#123; &#160; &#160; private void testTargetMethod&#40;String argA, String argB&#41; &#123; &#160; &#160; &#160; &#160; AnotherClass npc = new AnotherClass&#40;argA&#41;; &#160; &#160; [...]]]></description>
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		<title>今日のAR三兄弟長男観察日記</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 16:11:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[拡張現実感]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[AR三兄弟長男の、AR Commonsへの、このこだわりがナイスだった。 たしかに、変更前の方の肩書きにはそもそも属してない気がする。 しかし、AR Commonsは何故こう棘のある書き方するかねぇ。 ↓ 次。 故あって7月10日に行われた、おばかアプリ選手権とか言うこの記事を読んだんだが、 この体重計アプリが凄すぎると感じた。 このアプリは、 毎日仕事に行かなくてはならないと言う現実 運動不足で日に日に体重が増えていくと言う現実 と言う、逃げられない現実をうまく融合し、拡張させたアプリだと感じた。 これこそ、真の拡張現実ではないだろうか？ 俺が今まで拡張現実だと思っていたARToolKitやセカイカメラは、 所詮、拡張現実感アプリでしかなかった。 カメラに映る物を指して「これが現実だ」などという無理のある定義をしなくても、 まさに俺たちに迫り来る現実。逃れられない現実。 それを拡張してしまうなんて。まさに目から鱗のキラーアプリだった。 戦わなきゃ、現実と！ それに、今はバランスWiiボードとかペンギンとかでおばかっぽくしてるけど、 普通に来年くらいにオムロンから出ててもいいようなアプリだ。 企業による社員の健康管理の重要性が叫ばれる昨今、 企業に導入すれば健康管理も思うがままだ。 太ってきたら健康情報部門から上司にメールが行くとか怖すぎる未来が見えるぜ！ 俺が愛読する「企業戦士YAMAZAKI」のラストビジネスである、 健康データを握って健康ビジネス開拓に活かそうという「VITAL CARE 事業」に通じる 素晴らしいビジネスだ。 それに比べると、ARの絵が動く奴はおばかとしてもアプリとしても インパクトに欠けた気がする。 FLARToolKitの簡単でそっけないサンプルを、ポリ乳首ですと言い切れるだけの 凄みがなかったと思う。 もはや“毎度おなじみ”となった（？）「おばかアプリ選手権」の4回目が開催。梅雨明け間近のお台場に、おばかアプリのクリエータやファンたちが大集合。Windows 7を舞台に、今回も個性的なアプリの数々が登場しておばか度を競いあった Windows 7でも「おばかアプリ選手権」は大爆笑でした - ＠IT]]></description>
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		<title>今月の本</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 15:47:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>太郎</dc:creator>
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		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[何かARについて語る本が出ていた。 本屋でチラ見した感想を言うと、 「これ、誰か1時間ほど貸してくれない？」 かな。買うほどのものじゃなさそう。 AR-拡張現実 (マイコミ新書)著者／訳者：小林 啓倫出版社：毎日コミュニケーションズ( 2010-07-24 )Amazon価格：￥ 819ISBN-10 : 4839935645ISBN-13 : 9784839935641 それより、ガンダムエースが買いです。 島本和彦氏がついに機動武闘伝Gガンダムの漫画版を開始しました。 何かアニメの監督も関わってて、連載になるっぽい。 第1話は120ページの分厚さで、でもテレビ版の1話と同様、 イタリア編のみと言う凄さ。 島本和彦風に、ちゃんと熱血が空回りする所も健在で、 ドモンがちょっとしたツンデレギャグ要員になってるし。 さらに、後半20ページは本編ではなく、何故か主題歌が漫画になっていると言う 熱の入れよう。見るしかない。 GUNDAM A (ガンダムエース) 2010年 09月号 [雑誌]出版社：角川書店( 2010-07-26 )定価：￥ 650ISBN-10 : ISBN-13 : 4910124010907]]></description>
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