<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.6" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>タロタローグ ブログ</title>
	<link>http://blog.tarotaro.org</link>
	<description>ActionScript3.0のサンプルを色々と弄る日記</description>
	<lastBuildDate>Wed, 10 Mar 2010 16:19:12 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>セカイカメラはこのままiPhoneから締め出されれば面白い</title>
		<description><![CDATA[セカイカメラについて、今日のAR Commonsとかいう団体の
ベントでずいぶん語られたらしい。
ほかにもARについて、色々と天下り団体を作るためのトークとか
学術的なトークがなされたのではないかと、
Twitterのタイムラインから感じた。
とりあえず行った人の感想レポートを待つとして、
俺はセカイカメラのOpen Air API公開について、
感想でも述べよう。
なお、この記事は
拡張現実感とアフォーダンス(Saqoosha.net)
に多大な影響を受けて作成されています。
あと、凄い長い話なんですが、まとめると
AR Commons年会費高過ぎワロタ
となります。
サマーウォーズ [Blu-ray]Amazon価格：￥ 7,441
アマゾン限定 東のエデン 劇場版I The King of Eden + Air Communication Blu-ray プレミアム・エディション【初回限定生産】Amazon価格：￥ 9,946

で、俺が思うにセカイカメラってのは、それこそ次世代の技術というか、
ホント実験的なもので、まだ流行するための土壌が全くないと思う。
じゃ、その土壌ってのは何かというと、メガネ。
いわゆるヘッドマウントディスプレイになる、メガネ的なもの。
つまり、世界中のあらゆる人々が、日常的にそういった装置を
つけるか、攻殻機動隊みたいに脳を改造して、視覚情報に直接
エアタグ的なものを受け取るようになってからのものなんだよね。
でも、それを今から早々とやり、AR Commonsとかいう団体を作って、
将来やってくるであろう空中情報化社会において、甘い汁を吸おうと
考えているんじゃないかなーと思う。標準化を急ぐのはそのため。
現在というものに目をやると、はっきり言って町中でiPhoneかざして
エアタグ探すなんて、それこそイベントでもなければ単なる怪しい人でしかない。
普通に考えてあり得ないよなーと思う訳です。
エアタグがあるのも本当にごく一部の場所だし、面白いタグなんてない。
あと、電脳コイルでも描かれてるけど、
あのメガネ型ディスプレイをつけて、町中をうろついて
メタバグやらなんやらの、不思議なものを探すのってやっぱ子供なんだよね。
こう言っちゃなんだが、大人は探さない。
つまり、子供はセカイカメラをかざしながら、面白いエアタグを
探すかもしれないけど、大人は目的のエアタグがある場所に普通に
行って、その場でかざす。
でもそれって、頓智ドットが表向き語ってる面白さとは全く違う。
で、頓智ドットは、大人の使い方をはっきりわかってて、
それを肯定してると思う。町中にエアタグが有る楽しさなんて、
彼らは全く見てない。
それは、Open Air APIに参加した企業を見ればわかる。
リクルートの4サイト、「セカイカメラ」対応の新サービス提供(ITmedia プロモバ)
例えばFooMooなんてモロで、どう考えてもクーポンを探して
iPhoneかざして町中を歩き回る奴なんていない。
店の前まで行って、カメラをかざしてクーポンゲットでハイおしまい。
要するに店の前にクーポン置いとくのとおなじ事だ。
突き詰めればARでなくてもよくて、日本のケータイなら
ぐるなびたっちで十分に代替可能なないようにしかならないと思ってる。
じゃあ、やっぱりマーカー有りAR最高なの？って言われるとそれも違う。
今は、まさにアフォーダンスの面から、
まあ、要は、セカイカメラとかいわゆるマーカーレス AR 技術ってアフォーダンスなさすぎて、日常生活の中では誰も使おうという気にならんやん？カメラ向ければ付加情報にアクセスできるってことに気づかへんやん？（イベントとかゲームとかそれありきのんは除く。） でも、ARToolKit とか FLARToolKit で使ってるマーカーならうまくやればそういうアフォーダンスが発生するんじゃないかしら、と思っているわけです。
拡張現実感とアフォーダンス
このようになってるけど、誰もが視覚を電脳化してしまえば、
マーカーなんて意味ないものになってしまうだろう。
（とはいえ、ブランドロゴやトイレのマークや非常口と行った、
社会的に意味の有るものはマークが消えず、なおかつAR的要素も
必要となるので、マーカー有りARになるかもね。）
逆に言えば、そんな時代が来るまではマーカー有りオンリーでいいだろって、
そういう事なんだが。
]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/702</link>
			</item>
	<item>
		<title>We Are the World 25 for Haitiに感動＋対抗意識を燃やす</title>
		<description><![CDATA[iPhoneで、ハイチ地震版のWe Are the World 25のビデオを見てたら、、
凄く感動して涙出てきた。
こういったことはアーティストにしか出来ないのだろうか？
いや、そんな事はないはずだ。
例えばARコンテンツでハイチの映像を出したりして、募金を募ったりとか、
ハイチ情報をドンドン出すiPhoneアプリを作ったりと、ARerやプログラマにも
出来ることはあるんじゃないだろうか？
とか思った。
あと、iPhone用のGoogle Readerアプリをついに買った。
決め手はやはりはてブ連携だった。日本的だ。

We Are the World 25 for Haiti (Studio Performance Video)
RSS Flash g

]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/701</link>
			</item>
	<item>
		<title>SEは「生き残るSE」を買わない方がいい。</title>
		<description><![CDATA[本屋で見つけて買ったのだが、
読んだ感想から断言してやる！
お前たちSEは、この本を読まない方がいい！
読む必要もない！！
まず、冒頭では、日本の「技術者（笑）」達は、実際には
インドとかの訓練されたエリートSEには技術で勝てないから、
技術をお客に売って、自分の力だけで儲けられるようになれという
メッセージを強い口調で語っている。
俺の偏見では、SEはみんな軽い欝気味か、自分が欝だと
気付いてないけど実は欝だという、心に闇を抱えた人ばかりなので、
こんな強い口調の説教文章を読んだら鬱が表面化して会社に行けなくなる。
で、説教が終わったら、後は著者の会社の紹介だ。
転職する気がないなら、読む必要なし！
以上、著者が言うとおり、思ったことを素直に表現してみた。
生き残るSE著者／訳者：篠田 庸介出版社：日本実業出版社( 2010-01-23 )Amazon価格：￥ 1,575ISBN-10 : 4534046677ISBN-13 : 9784534046673
]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/700</link>
			</item>
	<item>
		<title>GAE/Jの画像APIにハマりまくる</title>
		<description><![CDATA[ハマりまくったので、雑多なメモだけ残す。
まず、ImagesServiceFactory.makeCropの４つの引数は、
画像位置を割合で表したものである。
例えば、幅100の画像において、(50,50)から(75,75)の正方形を
切り取ろうとしたら、
PLAIN TEXT


ImagesServiceFactory.makeCrop&#40;0.5, 0.5, 0.75, 0.75&#41;;



としてCropを作成する必要が有る。全く直感的ではない。
どんな大きさの画像にも対応するためなんだろうが、そんな工夫はいらない。
だったら６引数にして、最初に画像の幅と高さ、残り4つに割合表記じゃない
座標を入れさせてほしい。
次に、Cropを使ってapplyTransformすると、元画像の大きさが変わってしまう。
PLAIN TEXT


ImagesService imagesService = ImagesServiceFactory.getImagesService&#40;&#41;;
Image image = &#60;何かしら、Imageを取得する&#62;;
imagesService.applyTransform&#40;ImagesServiceFactory.makeCrop&#40;0.5, 0.5, 0.75, 0.75&#41;,image&#41;;



ってやると、前と後ではimageが異なるものになっていた。
何でだ？納得できない。
だったら、戻り値で返さないで欲しい。返してくるから、元画像が守られると思い込んでしまうんだろうが！
APIドキュメント読めとか、素人みたいな事言うな！！
APIドキュメント読まなくてもわかるAPI作れ！！！
Google App Engine for Java [実践]クラウドシステム構築 (WEB+DB PRESS plus) (WEB+DB PRESSプラスシリーズ) (WEB+DB PRESS plusシリーズ)著者／訳者：(株)グルージェント出版社：技術評論社( 2009-09-10 )Amazon価格：￥ 2,604ISBN-10 : 4774139858ISBN-13 : 9784774139852
]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/699</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhoneを買ったらまずダウンロードしろこのアプリ（有料）を</title>
		<description><![CDATA[今日でiPhone for everybodyキャンペーンも終了。
俺がヨドバシのiPhoneケースコーナーの商品の減りを見る限り、
iPhoneはかなり売れていると思われる。
そんなわけで、iPhone関連のブログなどが注目されているのでは
ないだろうか。
例えば、ここなどは非常に参考になると思われる。
今さらだけど、一般人がiPhone買ったらとりあえずやっといた方がいいと思う10項目 - 山田井ユウキ - builder by ZDNet Japan
そんな中、俺は個人的に非常にオススメなiPhoneアプリがある。
それは「つみねこ2」だ。
紹介文などは、こちらの公式サイトを見て欲しい。
つみネコ２＠ビースリー・ユナイテッド｜iPhoneアプリデベロッパー｜B3 UNITED Inc.
このアプリだが、ヨドバシのiPhone体験コーナーのiPhoneには
大体入っていると言うアプリで、
基本的にはネコを積むだけのアプリだが、非常に可愛い。
この、ヨドバシのiPhoneに入っていると言うのは凄く効果的なプロモーションだ。
アイコンが可愛いので、ついやってしまう。そしてハマる。
俺もヨドバシに行ったら毎回必ずやっていた。
（ただし体験版なので、ネットワーク機能とかはない）
と言うことで、iPhoneを買い、有用なサイトできちんと初期設定したら、
とりあえず230円払ってつみネコ2を買って欲しい。

ちなみに、このブログとつみネコ2の会社は全く関係がない。
俺はただのユーザだ。
皆さんがつみネコ2を買っても、特に儲かるわけでは・・・
この記事についてるリンクからなら、アフィリエイトで儲かるくらいだ。
つみネコ2を買ったら、ユーザ検索機能でtartarorgを探して欲しい。
それが俺だ！
]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/697</link>
			</item>
	<item>
		<title>今月の本＆ゲーム</title>
		<description><![CDATA[今月はゲームと本を購入。
「フリー」は、通勤中の電車内で読んでいるが、
Googleが多くの無料のもので情報や関心を集め、わずかな有料のもので
稼いでいることや、その他似たような事例を挙げ、全体の意味を抽象化している。
内容としては、
「うんうん、そうだね。」
「確かにその通りだね」
と思える、納得できるような内容だった、というのが感想。
俺より若い現代のデジタルネイティブたちは、納得どころか
最初からこの本に載っている内容を当然として考えているらしいので、
ウェブサービスを始める前に一読して、ネット世代の考え方とやらを
知っておいてはどうだろうか。
フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略著者／訳者：クリス・アンダーソン出版社：日本放送出版協会( 2009-11-21 )Amazon価格：￥ 1,890ISBN-10 : 4140814047ISBN-13 : 9784140814048
折角PSPを持っているので、戦場のヴァルキュリア2を買ってみた。
で、テレビに繋いでやっている。
フルボイスじゃなかったのが意外だったのと、
2つ目の戦闘で、「使用する弾は模擬弾だ」とか言っているが、
明らかに本物の手榴弾を使っているところが？？？だったが、
まぁ面白そうだ。
戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校Amazon価格：￥ 3,950発売日：2010-01-21
PSP(PSP-2000、3000)専用D端子ケーブル『D端子ケーブルP3』Amazon価格：￥ 1,795発売日：2007-11-30
]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/696</link>
			</item>
	<item>
		<title>AS3でもMikuMikuDance出来る時代が来ていたので、乗った</title>
		<description><![CDATA[
ニコニコ動画とかでVOCALOIDの楽曲のPVとしてよく使われる、
MikuMikuDance(MMD)という非常に優れたアプリがある。
こいつは、初音ミクの3Dモデルを自由に躍らせることが出来ると言うツールで、
大分発展してきて、今では沢山のモデルやモーションが公開されているようだ。
しかも、ARToolKitと連携することも出来て、こんな動画も出てきている。
しかし、ARToolKitではすこし一般人にはハードルが高いし、
やはり選ばれた人間にしか扱えないのか・・・！
【ニコニコ動画】ARToolKitで初音ミク Act2 ： MMD標準モデルver.
とか思い、何とかFlashで表示できないかと思ったんだが、
ひょんな事から「ボカロプラス」と言う、ラブプラスのVOCALOID版を
Flashで作ろうと言うプロジェクトを発見し、しかもその中のツールとして、
PMDViewerと言う名前で、このMMD用のモデル＆モーションを出せる、
ありがたいライブラリが存在していることに気づいた。
と、言うことで、早速FLARToolKitとコラボさせてみたのが、こちらのデモ。
実際作ってみて、予想より動きがよかったことに驚いた。
これだけヌルヌル動くと、臨場感が桁違いだ。
本当にいるんじゃないかと錯覚してくる。俺は病気かもしれない・・・。
以前、普通じゃない勉強会#2に参加した時、発表者がしきりに、
「嫁が2次元から出てくる」とか、「嫁のいる2次元に入っていく」とか、
そんなことを言っていたが、このデモを作り、試した結論はこれだ。
「ARを使って、俺も、嫁も入れる共通空間（2.5次元とでも言うか）を作る」
あとは影でもつけばより凄いことになるな。
まぁ、ラブプラスにもARコンテンツが出たことだし、そのオマージュということで。
【ニコニコ動画】ARToolKit_MMD
キャラクター・ボーカル・シリーズ01 初音ミク (1/7スケールPVC塗装済み完成品)Amazon価格：￥ 6,800発売日：2009-12-23
Flash3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門 (XK BOOKS for developers)著者／訳者：池田 泰延出版社：エクスナレッジ( 2009-12-18 )Amazon価格：￥ 3,675ISBN-10 : 476780924XISBN-13 : 9784767809243

]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/695</link>
			</item>
	<item>
		<title>ユニクロのマークってARっぽいよね。ってことで試したら行けた。</title>
		<description><![CDATA[
この間長方形のマーカが簡単に作れることに気づいたのをきっかけに、
実は世の中にある沢山のものもマーカとして簡単に使えるんじゃないかと
考えるようになった。
そうすると、例えばユニクロのロゴなんか、正方形だし丁度よさそうだと思い、
試してみた結果が上の写真。
余裕で行けた。
一応、マーカ幅は100%、分割数は32に上げてみたんだが、
ちゃんと、カタカナ版とアルファベット版の区別も付く。
実は「ユニクロ」の「ロ」の内側の正方形部分が結構誤認識を引き起こす
元になってるので、カタカナ版よりアルファベット版のほうがよさそうだ。
なお、今回はswfは出さない。
ユニクロのロゴ上にUNICLOCKが出てくるARコンテンツとか面白そう。
さあAR三兄弟さん、売り込みに行ってはどうでしょう！？
と言うかユニクロがいけるということは、他にも沢山いけるところがあるだろうな。
]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/693</link>
			</item>
	<item>
		<title>Blobstoreは有料です</title>
		<description><![CDATA[今、Google App Engine Java(GAE/J)を弄っているんだが、その中で気付いた事を書く。
画像など、ファイルを効率的に扱う「Blobstore」なる
機能が有るんだが、実はそいつはまだ試験段階で、しかも課金を有効にしないと使えないらしい。
ローカルの試験環境だと使えるのでつい使いがちだが、本番では使えない。
使うと、以下のようなエラーになる。
Blobstoreは、「mediastore」というデモで使われているんだが、
これをまねて作るのは、よした方が良さそうだ。
PLAIN TEXT


Uncaught exception from servlet
java.lang.ClassCastException: com.google.apphosting.api.ApiProxy$FeatureNotEnabledException cannot be cast to javax.servlet.ServletException
&#160; &#160; at org.apache.jasper.runtime.PageContextImpl.handlePageException&#40;PageContextImpl.java:754&#41;
&#160; &#160; at org.apache.jsp.xxx_jsp._jspService&#40;xxx_jsp.java:NN&#41;←この部分に、Blobstoreを使おうとした所が入る
&#160; &#160; at org.apache.jasper.runtime.HttpJspBase.service&#40;HttpJspBase.java:94&#41;
&#160; &#160; at javax.servlet.http.HttpServlet.service&#40;HttpServlet.java:806&#41;
&#160; &#160; at org.mortbay.jetty.servlet.ServletHolder.handle&#40;ServletHolder.java:487&#41;
&#160; &#160; at org.mortbay.jetty.servlet.ServletHandler$CachedChain.doFilter&#40;ServletHandler.java:1093&#41;
&#160; &#160; at com.google.apphosting.utils.servlet.ParseBlobUploadFilter.doFilter&#40;ParseBlobUploadFilter.java:97&#41;
&#160; &#160; at org.mortbay.jetty.servlet.ServletHandler$CachedChain.doFilter&#40;ServletHandler.java:1084&#41;
&#160; &#160; at com.google.apphosting.runtime.jetty.SaveSessionFilter.doFilter&#40;SaveSessionFilter.java:35&#41;
&#160; &#160; at org.mortbay.jetty.servlet.ServletHandler$CachedChain.doFilter&#40;ServletHandler.java:1084&#41;
&#160; &#160; at com.google.apphosting.utils.servlet.TransactionCleanupFilter.doFilter&#40;TransactionCleanupFilter.java:43&#41;
&#160; &#160; at org.mortbay.jetty.servlet.ServletHandler$CachedChain.doFilter&#40;ServletHandler.java:1084&#41;
&#160; &#160; at org.mortbay.jetty.servlet.ServletHandler.handle&#40;ServletHandler.java:360&#41;
&#160; &#160; at [...]]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/691</link>
			</item>
	<item>
		<title>とある画像をジェネレート</title>
		<description><![CDATA[このようなサービスが目に留まったので、
いろんな人たちから「何やってんだ（笑）」と言われつつも、とある櫻花の画像生成が完成しました。
とある櫻花の画像生成（ジェネレーター） (さくらインターネット創業日記)
AR三兄弟のために画像を作っておいてみた。

喜んでもらえるとうれしい。
]]></description>
		<link>http://blog.tarotaro.org/archives/690</link>
			</item>
</channel>
</rss>
