穴の中身だけレンダリングするテクを応用して、ミクをキューブの後ろに隠してみた

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Saqoosha.net :: Papervision3D で穴の中身だけレンダリングする
をみて、電脳キューブの、キューブに隠れる表現に使えそうだと思ったので、
早速試してみた。

こちらがその画像。

ちょっと、見ての通り紙で作ったマーカがボロボロになったので、
作り直す必要がある。
が、今プリンタがないので当分このまま。
まぁ、ミクがちゃんとキューブに隠れていることは確認できると思う。

ちなみに、この手作りキューブだと問題がわからないが、
こちらの、
100円玉の対価 電脳フィギュア ARis (芸者東京エンターテインメント株式会社)
にあったキューブ画像を使ったバージョンだと、

キューブの角が丸まってる所が、おかしくなっている。
まぁ、モデル消去用に使ってるのが、普通のCubeオブジェクトだからなぁ。
角が丸くないんですよね。
なので、丁寧にやろうとしたらMetasequoiaとかで、
電脳キューブを忠実に再現した角丸立方体を作るとかする必要がある。

最近電脳フィギュアはキューブを捨てて現実世界に進出してきてるし、
気兼ねなく電脳キューブオンラインを作れるな。

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。
一度ページを再読み込みしてみてください。


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抱き枕なんて、アダルト商品扱いだからな・・・。

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