梅田望夫氏の発言に見る、Amazon OpenIDへの期待

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梅田望夫さんの話題の発言

はてな取締役であるという立場を離れて言う。はてぶのコメントには、バカなものが本当に多すぎる。本を紹介しているだけのエントリーに対して、どうして対象となっている本を読まずに、批判コメントや自分の意見を書く気が起きるのだろう。そこがまったく理解不明だ。
Twitter – Mochio Umeda

だが、これを見て、
「AmazonもOpen IDのサービスを提供してくれればいいのに」
と思った。

何故かと言うと、この部分。

どうして対象となっている本を読まずに、批判コメントや自分の意見を書く気が起きるのだろう。

そう!Amazonで、対象の本を買ったと言う履歴のある人だけが、
コメントできるような書評サイトを作れるようになるからだ!

ほら、mixiのOpen IDでも、確か特定コミュニティに参加してる人だけとかあったし、
そのノリで出来ないかな?
実現できれば、梅田さんもワザワザこんな愚痴を世間に向けて公表する必要なくなるし。

日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で

著者/訳者:水村 美苗

出版社:筑摩書房( 2008-11-05 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,944

単行本 ( 330 ページ )

ISBN-10 : 4480814965

ISBN-13 : 9784480814968


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