ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)って言うかオッーオッーオモオモ(゚∀゚)ですね!的デモを公開。拡張現実化はちょっと待ってて。

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初音ミクがウッーウッーウマウマ(゚∀゚)

さて、以前のエントリではつまらない愚痴をグダグダと書き連ねてしまったが、取り敢えず煽りのように書いたタイトル通りのことはやらないトナーと言う事で、取り敢えずmqoファイルを大量に読み込みまくって表示を切り替える、最も原始的な手法を使って「初音ミクでウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」のデモ(※注意!劇的に重いです!)を作ってみた。

VOCALOID2 HATSUNE MIKU

VOCALOID2 HATSUNE MIKU

定価:¥ 16,200

Amazon価格:¥ 12,297

カテゴリ:CD-ROM

発売日:2007-08-31



ミクのモデルデータやアニメーションは、

を見てファイル保管庫@七葉からゲットしたんだが、使っちゃっていいのかな?駄目だったらコメント下さい。

でまぁ、作ってみたものは予想通りだが取り敢えず重い。
モデルデータは圧縮はしてあるものの12個もあるので合計サイズは1.5MB位あり、ダウンロードしたい気分にはならない。
さらに、12個のモデルを解析する作業が重い。マテリアルは1個目のモデルの奴を使いまわすようにMetasequoia.asを改良したが、CPUに異常に負荷をかけるらしく、左上に出してみた進捗状況も、重さで途中で止まって意味ない。

でも、一応出来たことは出来たので今度はこれをFLARToolKitと連携させてみよう。まぁ、この作業は簡単なのですぐできるだろう。問題は処理の重さが容易に想像できると言う事くらいだ。

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